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ホスピタリティ接遇検定 団体受検「活用事例と効果」

取り組み事例

医療法人某総合病院様(静岡)

【目的・効果】
CS向上(接遇)の取り組みの強化に活用。
患者様・ご家族・クレーム等に対して個々の知識のレベルUPと意識の向上が見込め、評価につなげていくことでモチベーションUP。

【検定】
医療ホスピタリティ接遇検定

【対象】
全職員約360名。
360名が6回(1回60名)に分かれ受検。
(当協会では、対策講座を無料としF病院様の接遇の取り組みをサポートさせていただきました。)

【結果】
検定を活用して標準化したことで患者様・患者様のご家族・クレームに対する対応方法が明確になった。
全職員に開始したことでCS意識に間する統一ができ、モチベーションもUPした。

NPO法人 H様(青森)

【目的・効果】
全員の合格証を添付することで他の団体との差別化を図る目的

【検定】
ホスピタリティ接遇検定

【対象】
社員7名

【費用】
10,500円(1名あたり)
[内訳]対策講座(1.5時間)5,000円/テキスト(7冊)1,500円/ ホスピタリティ接遇検定受検料 4,000円

【結果】
対策講座を受けていただく際に、特に今後にも必要なコミュニケーションの部分や、苦手と言われてる敬語のところを重点的に講義し、全員合格になる。 合格証が、他の法人との差別化になった。

A社会福祉法人

【効果】
スタッフのモチベーションUPと退職者減少につながりました。

【1年目】
全スタッフ200名が2ヶ月に1度30名づつ「接遇研修」「対策講座」及び「福祉ホスピタリティ接遇検定」を受検。
→人事考課の参考に活用
(当協会では、対策講座を無料とし、施設様の接遇の取り組みをサポート。)

【2年目】
1年目に御受検が出来なかった方及び新規スタッフを対象に「福祉ホスピタリティ接遇検定」を受検。
また、スタッフの中から5名が当協会の「医療福祉接遇マナーインストラクター養成講座」を指導者研修として受講。

【結果】
これまでヒューマンスキルに関して、はっきりとした目安がなく、検定を活用し標準化したことで、施設の思いやスタッフにやってほしいことが明確になった。 スタッフの目標も出来たためモチベーションもUPした。これにより退職者は激減した。

接遇検定

団体受検