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ホスピタリティ接遇検定 団体受験

医療ホスピタリティ接遇検定と福祉ホスピタリティ接遇検定のよくある質問です。

Q1.随時開催の意味を教えてください。

A1.あらかじめ試験日を設けて、当協会が用意した会場に全員お集まりいただくことは、職業上「難しい」というお声から、 貴病院内もしくは貴施設内で御受講いただこうと考えました。基本的には毎年2月・5月・8月・10月を予定してますが、 ご希望があれば5名様以上のお申し込みで他の月にも開催可能でございます。

Q2.会場はどちらになりますか。

A2.貴院内(貴施設内)もしくは場所を確定していただき、会場といたします。
事務局の方にあらかじめ試験問題をお送りいたしますので当日(試験設定日)の開始時間(開始時間は自由)に初めていただきます。

Q3.過去問題はありますか。

A3.まだ検定を開始して間がないので、資料をご用意いたします。

Q4.試験開催日は1日ですか。仕事のシフトがありますので2日くらいは可能ですか?

A4.はい。問題の回答返信日を試験開催後1週間以内といたします。問題がお手元に到着した日から、1週間以内にご返信頂ければ結構です。

Q5.問題をあらかじめ事務局が見るとなるとコピーをして教えることができるのでは?

A5.確かにその可能性はありますが、代金をお支払いいただき試験をしていただきますので、この試験を貴院(貴施設)でどのような位置づけにするかで、変わってきます。
職員様の知識レベルや対応スキルの状態を改めてこの検定で確認されるということでしたら、情報として問題の傾向はお伝えいただくことはあっても、問題を予め 見せるということはないのではと考えます。

Q6.90分とありますが、そのくらいの時間は必要ですか?

A6.これまでの傾向を見てますと、皆様早い方で30分、遅くても50分あれば終わっていらっしゃいます。退室は40分後からできます。

Q7.対策講座や、講師派遣で研修はしていただけますか?

A7.これまでの例
(例1)A医療法人様のケース
受講人数:70名
日数:1日(午前中10:00〜11:30対策講座 午後2回に試験設定)
講師派遣で対策講座を開催、研修後午後から検定試験を2回に分けて受けていただく。終了後に講師が試験問題と解答を持って帰り終了。
費用:講師対策講座料金・・50名様以上は通常金額の半額
  (100名様以上は無料)
  検定料金お一人4,000円

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